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ゲームで世界の頂点を争う“アスリート”を輩出する大会を――日本eスポーツ協会(JeSPA)は10月26日、ゲームの競技大会「第1回 日本eスポーツ選手権大会」を来年3月12、13日に東京・豊洲PITで開催すると発表した。同団体の西村康稔会長は「大会を定期的に開催し、プロゲーマーの育成とeスポーツの認知度向上に努める」と意気込む。

eスポーツでは、野球やサッカーなど一般のスポーツと同様の競技としてビデオゲームやコンピューターゲームの腕を競い合う。海外では巨額の賞金がかかった大会やプロリーグも存在し、盛り上がりを見せている。

 第1回大会では、シューティングゲーム「Counter-Strike:Global Offensive」や格闘ゲーム「GUILTY GEAR Xrd -SIGN-」を“正式種目”として、日本チャンピオンを決定。開催に向け、地方予選、オンライン予選の日程、賞金額などの詳細も順次公開する予定だ。平方彰理事は、大会の参加者を「アスリートゲーマー」と命名し「ゲーマーのマイナスイメージを払しょくしたい」と話す。




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ここまでがコピです。
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これが上手くいって公にゲーマー自体が仕事になるようにスポンサーなど付き始めたら面白いことになりそうですね!
実際、すでに海外では普通になっているし日本もようやく追いついて来た感じですね。
昔はよく親にゲームばっかやって!って怒られてたな。
もちろんその道を極めるっていうのは何でも難しいと思いますけど
プロゲーマーが若者の夢になったりするのがなんだか嬉しいな。